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SteelSeries Sensei レビュー

最近発売されたSteelSeries Senseiですが
つい先日 TUKUMOでサンプルを触っていたら予想以上にしっくり来たので即買いしてしまった!
数日使ったのでレビューを書いて見ます。

・比較する場合はEC1との比較になります。




<公式スペック>
重量: 102 グラム (0.22 lbs)
高さ: 38,7 mm (1.5 in)
横幅: 68,3 mm (2.7 in)
縦幅: 125,5 mm (4.9 in)
形状:SteelSeries Xaiと同一
ドライバ:不要


1.形状
表面はメタリック加工がされていてピカピカしています。しかし驚くほど滑りません。しっかりと掴めます。
汗を書いても安心のグリップ力!
銀色なので目立ちませんが神経質は人は指紋等が気になるかも
左右はラバー系の素材なのでまったく滑らなくてGOOD
大きさはEC1と比べると少し小さいです。また高さも低いと思います、少し平べったい感じかも
ケーブルは布なので少し固め
重量に関しては数値上よりも軽く感じます。重心の問題かな


2.ボタン、ホイール・ソール
左右のクリックはとても反応が良く軽いです(EC1よりは軽い)、また軽い衝動で誤作動する事はないです。
サイドボタンに関しては少し小さめなので押しにくい感じですが位置は悪くないので慣れですかね
逆サイドの方は押しにくいので使うことがないかも!
ホイールに関しては硬くもなく程よい感じです。
ソールは全然滑らないタイプでも耐久性はよさそう、滑りを重視する人はすぐに張替えることをお勧めします。


3.センサー
現在布製padのzowie G-TF speedを使っておりますが、飛びなどの不具合もなく好調です。
またプラ製のZOWIE SWFITでも問題は発生しませんでした。

以下設定項目

・EXACTSENS
DPIの変更項目
1から11400まで1の単位で調整が可能です。(前のマウスのDPIにあわせやすいです)
EC1で500だったのでsenseiでも500にしています

・FREEMOVE
直線補正の変更項目
0から10までの範囲で設定が可能です。
EC1の直線補正は3あたりかと

・EXACTACCEL
加速の変更項目
0から10までの範囲で設定が可能です。基本的には0で良いかと,
現在0に設定していますが加速を感じる事はないです。

・EXACTAIM
逆加速の変更項目
よくらかないですがあまり必要ないものかと!0にしてます。

・EXACTLIFT
リフトオフディスタンスの高さの調整項目
0%から100%までの範囲で設定が可能です。基本的には低い数値が良いかと、自分は16%にしてます。

・POLLING RATE
ポーリングレートの変更項目
125,250,500,1000Hzの範囲で設定可能です。プレイするゲームや環境に合わせるのが良いかと
自分は1000Hzに設定にしています。



3.総評
本体自体の完成度も高く、カスタマイズも細かくでき、ほとんど穴のないマウスだと思います。
またドライバーが不要なのでオフラインなどにも問題なく使用できます。
問題点はソールの滑らなさ、価格の高さくらいでしょうか!他に悪い所が見つからないので神マウスですね


これからの自分のニーズは
1万以下⇒ZOWIE EC1/2
1万以上⇒sensei
になりました。

適当なレビューで申し訳ない( ^ω^)何か質問があればコメントでどうぞ






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オススメデバイス

以前からデバイスを人に紹介する事が多いので記事でまとめておこうかなと(ry


1.マウス

ZOWIE EC1 Black
・特徴
伝説的なプロフェッショナルゲーマー Sweden Emil "HeatoN" Christensen 共同開発
光学式センサー
ボタン数: 5 (左右メインボタン、左サイドボタン× 2、スクロールホイール兼センターボタン)
DPIは500/1,000/2,000が仕様可能
USB ポーリングレート 1,000Hz 固定(125Hz,500Hzも可能ただし非公式)
リフトオフディスタンス 1.5mm
ドライバーソフトのインストールは不要

詳細⇒Negitaku

・良い所
ドライバーが必要ないので、設定が簡単、どこでも同じ環境でプレイできる
作りがシンプルなので万人向け

・悪い所
クリックが少し敏感に感じる時がある(人による)
ラバー加工等に慣れている人にはサイドが少しすべると感じるかもしれない
直線補正あり

・価格
6000円前後




2.マウスパッド


[布製]
・ZOWIE GEAR G-TF Speed
特徴
これまでにない滑りの速さ
表面に撥水性を持たせたことで、日常の手入れが簡単。
トリプルステッチで四辺を縫うことで、破れを防ぎ、高い耐久性を実現。
縦320×横440×厚さ2

詳細⇒Negitaku

・良い所
滑りが軽く快適
撥水性があるので水をこぼそうが大丈夫
サイズが大きいのでローセンシでも安心
湿気に強いので天気等によって滑りが変わることがない

・悪い所
滑るので止め重視の方にはあわない

・価格
3000円前後



[プラスチック製]
・ZOWIE SWIFT
・特徴
ZOWIE の特別なプラスチック配合が耐久性やパフォーマンスを拡張
裏面は水洗いでグリップ力をリフレッシュすることができる。
高いレベルの快適性のためにエッジを丸く加工
縦290×横340×厚さ2

詳細⇒Negitaku

・良い所
布とは比較にならない滑り
止めるというよりは止まるタイプ
手入れがラク、ウエットティッシュなどで吹くだけでおk
プラなので耐久性も良い
湿気に強いので天気等によって滑りが変わることがない

・悪い所
ソールが削れやすい

・価格
3000~4000円前後





3・キーボード

・DRKB109BK
・特徴。
対応エリア内にて4キー以上の複数同時認識が可能
エントリーユーザーに最適なゲーミングキーボードです。

詳細⇒HP

・良い所
価格が安い
コスパ最強

・悪い所
これと言ったものがない

・価格
2500円前後




4・ヘッドセット

・ZOWIE HAMMER-N
・特徴
Eスポーツ向けサウンドチューニングで、ゲーム内の3D音声を正確に把握できます。
交換可能な2種類のイヤーパッドが付属。幅広いサウンドソースに適応。
折り曲げ可能なヘッドバンドを採用し、側圧の調整も可能。
剛性の高いアルミ製マイクブームを採用。

詳細⇒HP


・良い所
布製パッドはFPSにおける足音などの音が聞き取りやすい
密閉型なので音がもれにくい
軽いので頭が疲れない
曲げたりしても大丈夫な壊れにくい頑丈な作り
価格が安い

・悪い所
高音重視なので音楽鑑賞などには向かない
マイクの位置調整がむずかしい


・価格
5000円前後



・Sennheiser PC161
・特徴
eSportプロフェッショナルゲーマーと共同開発した、ゲーマーのためのモデルです。
ノイズキャンセリングマイク
ゼンハイザーの高音質を実現する開放型ヘッドフォン部を搭載し、プロフェッショナルなゲーム環境に最適。


詳細⇒HP

・良い所
音質が良い
足音がなどが聞き取りやすい
軽いので頭が疲れない
開放型のためまわりの音なども聞こえる!実家暮らしでも安心
マイクの性能が非常に良い
蒸れにくい

・悪い所
開放型のため音が少し漏れる

・価格
8000円前後




5・サウンドカード

・Creative Sound Blaster X-Fi Titanium
・特徴
HP参照

・良い所
オンボードとは比較にならない音質
足音なども聞き取りやすくなります

・悪い所
特になし

・価格
9000円前後




6・液晶モニター

・BenQ XL2410T
特徴
Emil“HeatoN”Christensen氏の開発協力を得たFPSモードを搭載
640x480、800x600、1024x768といった低解像度設定時における120Hz表示への対応
23.6型ワイドサイズ

詳細⇒HP

・良い所
120Hz表示による圧倒的ぬるぬる感
遅延も少なくゲームが快適になります
FPSモードでは暗い所を見やすくしてくれるなど便利
低解像度でも120Hz駆動可能

・悪い点
特になし

・価格
26000円前後




とりあえずここまで!まだ追記します( ^ω^)
プロフィール

クーデレ

Author:クーデレ
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HN:cooldere⋆

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